【2026年版】初めての海外一人旅完全ガイド|準備・費用・おすすめ国まで全部解説

海外一人旅デビューを考えているあなたへ。パスポート取得から持ち物・費用・おすすめ国まで、初心者が知りたいことを全網羅。失敗しない準備のコツをトリフレ編集部が徹底解説。

【2026年版】初めての海外一人旅完全ガイド|準備・費用・おすすめ国まで全部解説

「海外一人旅に憧れてるけど、何から始めればいい?」「費用はどのくらいかかるの?」「一人で海外なんて不安すぎる…」

こんな気持ちを抱えたまま、なかなか踏み出せない人は多いはず。でも、大丈夫。正しい準備さえすれば、初めての海外一人旅は誰でもできます。

この記事では、一人旅歴10年・30カ国以上を旅したトリフレ編集部が、初めての海外一人旅に必要な情報をすべて網羅。パスポート取得から、おすすめの国選び、持ち物リスト、当日のトラブル対処法まで、何一つ省かず解説します。

この記事を読み終えたら、あなたの「初めての海外一人旅」への不安が自信に変わっているはずです。

最終更新:2026年2月15日

初めての海外一人旅、まず「3ヶ月前」から動き出そう

海外一人旅の準備は、出発の3ヶ月前には始めるのが理想です。特にパスポートを持っていない場合、取得に約1〜3週間かかります。以下のスケジュールを参考にしてください。

時期 やること
3ヶ月前 行き先・日程を決める/パスポート取得手続き
2〜3ヶ月前 航空券を予約(早いほど安い)/ホテルを予約
1〜2ヶ月前 海外旅行保険を申込/ビザが必要な国は手続き
2〜3週間前 現地の情報収集/持ち物リストを作成
1週間前 両替または海外対応カード準備/荷物をまとめる
前日・当日 パスポート・航空券・保険証書の最終確認

STEP1:行き先を決める|初めての一人旅におすすめの国5選

旅の計画を立てる様子

初めての海外一人旅では、安全・近い・言葉が通じやすいの3条件を満たす国を選ぶのが鉄則です。

①台湾|一人旅デビューの最高傑作

おすすめ度:★★★★★

台湾は初めての海外一人旅に最もおすすめの国です。日本から3〜4時間と近く、漢字が読めるため迷子になりにくい。親日家が多く、困っていると声をかけてくれる人も多い。治安も良く、夜市文化で夜でも安心して食べ歩きができます。

  • 飛行時間:約3〜4時間(東京/大阪から)
  • 予算目安:3泊4日で10〜15万円
  • 言語:繁体字中国語(漢字で大体わかる)
  • 治安:★★★★★

詳細は台湾一人旅2泊3日完全ガイドをご覧ください。

②韓国|最短で「海外」を体験できる

おすすめ度:★★★★☆

東京から最短2時間。格安LCCで往復2〜4万円と、国内旅行感覚で行ける海外です。K-POP・韓国コスメ・グルメなど魅力も満点。繁華街は24時間賑やかで、一人でも安心。

  • 飛行時間:約2〜2.5時間
  • 予算目安:2泊3日で8〜12万円
  • 言語:韓国語(Google翻訳で十分)
  • 治安:★★★★☆

詳細は韓国一人旅完全ガイドをご覧ください。

③タイ(バンコク)|旅慣れた人も絶賛するコスパ最強

おすすめ度:★★★★☆

日本語OKの観光地も多く、旅行インフラが整備されている。屋台グルメが最高で食費を安く抑えられる。観光スポットが豊富で何度でも楽しめる。初心者でも迷いにくい街の構造も魅力。

  • 飛行時間:約6〜7時間
  • 予算目安:4泊5日で12〜18万円
  • 言語:タイ語(観光地では英語OK)
  • 治安:★★★★☆(繁華街は注意)

④シンガポール|英語圏デビューに最適

おすすめ度:★★★★★

英語が公用語で、意思疎通がしやすい。アジアで最も治安が良い国の一つで、街が清潔。コンパクトな国土なのでMRTで移動しやすく迷子になりにくい。食費は高めだが安全性は抜群。

  • 飛行時間:約7〜8時間
  • 予算目安:3泊4日で15〜20万円
  • 言語:英語(公用語)
  • 治安:★★★★★

詳細はシンガポール一人旅完全ガイドをご覧ください。

⑤ベトナム(ダナン)|絶景×コスパ×安全の三拍子

おすすめ度:★★★★☆

近年急速に人気が高まっているダナン。白砂ビーチと美しい街並みが魅力で、物価が安くコスパ最強。ホイアンの旧市街やフーコック島など、ベトナム周遊の拠点にもなります。

  • 飛行時間:約5〜6時間
  • 予算目安:4泊5日で10〜15万円
  • 言語:ベトナム語(観光地では英語OK)
  • 治安:★★★★☆

詳細はダナン一人旅完全ガイドをご覧ください。

STEP2:パスポートを取得する

海外旅行の第一歩はパスポートの取得です。まだ持っていない方は、出発3ヶ月前には手続きを始めましょう。

パスポートの種類と有効期限

種類 有効期限 申請手数料
5年旅券(10歳未満) 5年 6,000円
5年旅券(10歳以上) 5年 11,000円
10年旅券(18歳以上) 10年 16,000円

初めてなら10年旅券がおすすめ。費用は高くなりますが、10年間使えるのでコスパは良好です。

申請に必要な書類

一般旅券発給申請書、戸籍謄本(または抄本)、住民票の写し(住民基本台帳に登録済みの方は不要な場合あり)、写真(縦45mm×横35mm)、本人確認書類(運転免許証など)が必要です。

申請は居住地の都道府県パスポートセンターまたは市区町村役場で行います。受取は申請から約1週間(通常申請)〜3日(特急申請)。

注意:入国に際して有効残存期間が求められる国が多いため、有効期限が6ヶ月以上あるか確認しましょう。

STEP3:航空券を予約する|安く買うコツ

LCCとFSC(大手航空会社)の違い

LCC(格安航空) FSC(大手航空)
料金 安い(数千円〜) 高め(数万円〜)
預け荷物 有料(別途料金) 無料(20〜30kg)
機内食 有料または販売のみ 無料で提供
遅延・欠航 対応が限定的 柔軟に対応
おすすめ 近場・短期・荷物少なめ 遠距離・長期・荷物多め

航空券を安く買う5つのコツ

1. 2〜3ヶ月前に予約する 航空券は早期予約ほど安い傾向があります。特にLCCは残席が少なくなるほど価格が上がります。

2. 平日の早朝・深夜便を選ぶ 週末の昼便は人気が高く高値になりがち。平日発着・早朝・深夜便はお得なことが多いです。

3. スカイスキャナーで比較する 複数の航空会社・予約サイトを一括比較できるスカイスキャナーは必須ツール。「最安値カレンダー」で安い日程も確認できます。

4. 「往復割引」を活用する 片道×2より往復チケットの方が安い場合が多いです。

5. LCCの「手荷物オプション」は必ず事前購入 LCCは手荷物を当日カウンターで追加すると割高になります。荷物がある場合は予約時に購入しましょう。

主要LCC一覧(日本発アジア路線)

ピーチ(Peach)、ジェットスター(Jetstar)、エアアジア(AirAsia)、チェジュ航空、ティーウェイ航空、バニラエアなど、各社が日本発アジア各都市への格安便を運行しています。

STEP4:ホテルを予約する

初めての一人旅は「立地」が最重要

初心者がホテルを選ぶ際、最も重視すべきは立地です。観光スポットや駅に近いホテルを選べば、移動が楽で安全。少し値段が高くても、立地の良いホテルを選ぶことをおすすめします。

宿泊タイプの選び方

ホテル(3〜4つ星)は1泊8,000〜15,000円が目安で、安全でプライベートが保てます。初一人旅の方に最もおすすめ。Booking.comやAgodaでレビューを確認して選びましょう。

ゲストハウス・ホステルは1泊3,000〜6,000円程度で安く泊まれ、他の旅行者と交流できます。ドミトリー(相部屋)は費用を抑えたい方に。女性専用ドミトリーがある宿を選べば安心です。

Airbnb(民泊)は長期滞在や自炊したい方向けで、地元の生活感を体験できますが、初心者にはやや難易度が高めです。

予約サイト活用術

Booking.com、Agoda、Hotels.comなどの主要予約サイトは、レビュー点数8.0以上の宿を選ぶと外れが少ないです。「ロケーション」のスコアが高い宿は、観光に便利な立地にあります。

STEP5:費用の目安と節約術

費用計算のイメージ

初めての海外一人旅の費用目安

目的地 日程 費用目安 難易度
台湾 3泊4日 10〜15万円 ★☆☆☆☆ 超簡単
韓国 2泊3日 8〜12万円 ★☆☆☆☆ 超簡単
タイ 4泊5日 12〜18万円 ★★☆☆☆ 簡単
シンガポール 3泊4日 15〜20万円 ★☆☆☆☆ 超簡単
ヨーロッパ 5泊7日 25〜40万円 ★★★☆☆ 普通

費用の内訳(台湾3泊4日の例)

台湾3泊4日を例に挙げると、航空券(LCC往復)が約2〜4万円、宿泊費(3泊)が約1.5〜2.5万円、食費(4日分)が約1〜1.5万円、現地交通費が約0.3〜0.5万円、観光・お土産代が約1〜2万円で、合計:5.8〜10.5万円程度が目安です。

初心者が知っておきたい節約術5つ

1. 航空券は2〜3ヶ月前にLCCで予約 早期購入で通常の半額以下になることも。スカイスキャナーで最安値を検索しましょう。

2. ランチを現地食堂で食べる 観光地のレストランは観光客価格。地元の食堂(台湾の麺屋、タイの屋台など)なら1食500〜800円で食べられます。

3. 公共交通機関を活用する タクシーは割高です。MRT(地下鉄)やバスを活用すれば交通費を大幅に節約できます。Googleマップで経路検索できます。

4. 宿泊はゲストハウスも検討する 一人ならドミトリーで十分な場合も。安全なゲストハウスを選べば、宿泊費を半分以下にできます。

5. トリフレでタクシーをシェア 空港からホテルへのタクシーや、観光スポット間の移動をトリフレで同じ方向の旅行者とシェアすれば、交通費を大幅に節約できます。特に台湾の空港タクシーは定額で、2〜3人でシェアするとかなりお得です。

詳しい費用計画は一人旅の予算計画完全ガイドをご覧ください。

STEP6:海外旅行保険に入る

海外旅行保険は絶対に必要です。海外では医療費が非常に高額で、治療費数百万円になるケースもあります。クレジットカード付帯保険だけでは不十分な場合が多いため、別途加入を強くおすすめします。

保険選びのポイント

確認すべき補償内容として、傷害・疾病治療費用(1,000万円以上が安心)、緊急救援費用(500万円以上)、賠償責任(2,000万円以上)、携行品損害(適切な額)、航空機遅延費用(あると便利)が挙げられます。

おすすめの申込方法

出発直前でも申し込める「当日申込可」の保険会社が多いですが、早めの加入がおすすめ。旅行前から補償が始まる商品もあります。

主要な海外旅行保険会社には、損保ジャパン、東京海上日動、AIG損保、三井住友海上などがあります。各社の見積もりを比較して最適なプランを選びましょう。

STEP7:持ち物チェックリスト

荷造りのイメージ

絶対に忘れてはいけないもの

パスポート(有効期限を事前確認)、航空券(eチケット印刷またはスマホに保存)、海外旅行保険証書、現金(現地通貨+日本円)、クレジットカード(2枚以上)、スマートフォン(充電器・変換プラグ込み)は必須です。

あると便利なもの

セキュリティポーチ(貴重品管理に必須)、モバイルバッテリー(大容量がおすすめ)、変換プラグ(国によって異なる)、SIMカードまたはポケットWi-Fi、常備薬(胃腸薬・鎮痛剤・絆創膏)、折りたたみ傘、日焼け止め(現地は高い)、使い捨てスリッパ(ゲストハウスに便利)があると旅がぐっと快適になります。


貴重品をまとめて安全に携帯できるセキュリティポーチは、海外一人旅の必須アイテムです。

STEP8:現地でのお金の使い方

両替 vs 海外対応カード、どちらがお得?

現金(両替)は、現地の両替所で日本円を現地通貨に換えます。市内の両替所より空港はレートが悪いため、ある程度の現地通貨だけ空港で換え、残りは市内で換えるのがコツです。

海外対応クレジットカードは、現金を持ち歩くリスクを減らせます。Wise(旧TransferWise)やSony Bank WALLETなど、海外手数料が無料または低い海外対応カードを1枚持っておくと非常に便利です。現地ATMで引き出しもできます。

初心者向けのおすすめは「現金(少額)+海外対応カード」の組み合わせ。カードが使えない場面に備えて現金も持ちつつ、基本はカード払いにすると安全で便利です。

チップのマナー

タイ、台湾ではチップは不要ですが、アメリカ・ヨーロッパではレストランで10〜20%のチップが慣習です。ホテルのポーターには1〜2ドル/ユーロ程度が目安。行き先のチップ文化を事前に調べておきましょう。

STEP9:出入国・空港での注意点

日本出国時の手順

1. 空港到着(出発2〜3時間前) 2. 航空会社カウンターでチェックイン(またはオンラインチェックイン済みの場合は荷物預け) 3. 手荷物検査・セキュリティチェック 4. 出国審査(パスポート提示) 5. 搭乗ゲートへ移動 6. 搭乗

現地入国時の注意点

入国カードが必要な国では、機内で配布される入国カードに事前記入しておきましょう。宿泊ホテルの住所も書く必要があるため、ホテルの住所を控えておきます。

税関申告は持ち込み品に制限がある場合があります。現地のルールを事前に確認しましょう(タバコ、アルコール、食品など)。

SIMカード購入は空港の通信会社カウンターで購入できます。現地SIMを入れればすぐに現地でインターネットが使えます(eSIM対応スマホならさらに便利)。

STEP10:よくあるトラブルと対処法

パスポート紛失

すぐに在外公館(日本大使館・領事館)に連絡。帰国のための「帰国のための渡航書」を発行してもらえます。事前にパスポートのコピーをスマホに保存しておくと手続きが早まります。

クレジットカード紛失・盗難

カード会社の緊急連絡先(海外フリーダイヤル)にすぐに連絡してカードを止めます。複数枚のカードを持ち、バラバラに保管しておくと安心です。

体調不良・ケガ

海外旅行保険のキャッシュレスサービスがある病院を利用します。保険会社の緊急連絡先に電話すれば、日本語で対応してくれます。

乗り継ぎ便の乗り遅れ

トランジット(乗り継ぎ)時間が短すぎるのが原因の多くです。初心者は乗り継ぎ2時間以上の便を選びましょう。航空会社の責任による遅延なら、次の便への振替や補償が受けられます。

言葉が通じない

Google翻訳のカメラ機能(看板をスキャンして翻訳)、音声翻訳機能を活用しましょう。翻訳アプリはオフライン対応版をダウンロードしておくと、Wi-Fiがない場所でも使えます。

トリフレで「一人旅の不安」を解消しよう

トリフレのイメージ

初めての海外一人旅で最も多い不安は「本当に一人でできるの?」という気持ちです。トリフレを使えば、旅先で同じ状況の旅行者と気軽につながれます。

こんなシーンでトリフレが役立ちます:

空港でのタクシーシェア 「成田空港→台北市内タクシーシェアしませんか?」と投稿するだけで、同じ目的地の旅行者とマッチング。タクシー代を半分以下にできます。

観光地での写真撮り合い 「九份で写真を撮り合いませんか?」と投稿すれば、一人旅の悩みである「自分が写った写真が少ない」問題を解決。

不安なときのつながり 初めての一人旅で不安なとき、「同じ日程で台湾に行く人いますか?」と投稿すれば、同じ旅行者と情報を共有できます。完全に一緒に行動する必要はなく、「心強い存在」がいるだけで安心感が全然違います。

おすすめ情報の交換 「台北でおすすめの夜市はどこ?」とトリフレで聞けば、実際に行った人からリアルなおすすめ情報が得られます。

一人旅の自由さを楽しみながら、必要なときだけ仲間とつながる。それがトリフレの使い方です。

初めての海外一人旅でよくある質問(FAQ)

Q1. 英語が全然話せないんですが大丈夫ですか?

A1. 台湾・韓国・タイの観光地なら英語ができなくても大丈夫です。Google翻訳アプリがあれば日本語でコミュニケーションできます。ただし、英語の基本フレーズ(「How much?」「Where is ○○?」など)は覚えておくとスムーズです。

Q2. 友達に反対されているんですが…

A2. 一人旅に反対する人は「危ないから」「寂しいでしょ」と言いがちですが、正しい準備をすれば安全です。まず台湾や韓国など近場・安全な国から始めてみましょう。帰ってきたときの充実感は、きっと周りの見方を変えます。

Q3. 何泊が初心者にちょうどいいですか?

A3. 台湾・韓国なら3泊4日がちょうどいいです。2泊では移動だけで終わってしまい、5泊以上だと体力的にきつくなる場合があります。

Q4. 一人で食事するのが恥ずかしいです

A4. 海外では一人で食事することが日本よりも一般的です。特に台湾やシンガポールは一人客向けのカウンター席が多いレストランが豊富。最初は屋台やフードコートから始めると入りやすいです。

Q5. パスポートは申請からどのくらいかかりますか?

A5. 通常申請で約1〜2週間、速達申請(申請時に追加料金)で3〜5営業日です。出発日から逆算して余裕を持って申請しましょう。

Q6. どのくらい現金を持っていけばいいですか?

A6. 現地通貨で1日の予算×日数+緊急予備費(約30%増し)が目安です。台湾なら1日5,000円×4日+予備費6,000円=約26,000円相当の台湾ドルを準備すると安心です。

Q7. スマホのローミングはどうすればいいですか?

A7. 選択肢は「現地SIMを購入」「eSIMを購入(事前にアプリから設定)」「ポケットWi-Fiをレンタル」「国際ローミング(高額)」の4つ。費用対効果が最もいいのは、着いてすぐ空港で現地SIMを購入する方法です。

Q8. 旅行中に不安になったらどうすればいいですか?

A8. ホテルに戻ってひと休みしましょう。無理に全スポットを回る必要はありません。カフェで本を読んだり、公園でぼーっとしたりする「何もしない時間」も一人旅の醍醐味です。

まとめ:初めての海外一人旅は「準備」が命

海外一人旅で失敗する人の多くは、準備不足が原因です。逆に言えば、準備さえすれば誰でも一人旅はできます

まとめると、行き先は台湾や韓国など近場・安全な国から選ぶこと、パスポートは出発3ヶ月前に取得すること、航空券は2〜3ヶ月前にLCCで予約すること、海外旅行保険は必ず加入すること、セキュリティポーチとモバイルバッテリーを忘れずに準備すること、トリフレで旅先の仲間を見つけること、これだけを守れば初めての海外一人旅は必ず成功します。

あなたの初めての一人旅が、一生の思い出になりますように。旅は、あなたを待っています。


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参照・最終更新

最終更新日:2026年2月16日 外務省海外安全ホームページ(2026年2月確認)、世界平和度指数2025(IEP)、各航空会社・旅行予約サイト公式情報に基づいています。

トリフレ編集部

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編集部総計60カ国の旅行経験